相続登記

こんなお悩みありませんか?

  • 不動産を相続することになった。
  • 土地や建物の名義を変更したい。
  • 相続登記したいが、何から手を付けたらいいのかわからない。
  • 登記の期限について知りたい。
  • 登記のための必要書類について教え欲しい。
  • そもそも、どのような不動産が遺されたのか不明。
  • 土地や建物の権利書が見当たらない。

相続登記の注意点

忘れずに相続登記を

不動産を相続することになった際は、その土地や建物の名義を変更する必要で、これを「相続登記」と言います。

遺産分割協議書が必要なことも

法定相続分とは異なる割合の財産を相続する場合には、遺産分割協議書が作成となりますのでご注意ください。

早めの相続がお勧め

遺産分割の期限はありませんが、何年も放置しておくと孫が増えて相続人関係が複雑になったり、お互いに疎遠になって協議が進みにくくなったりすることがあります。相続手続きは早めに完了させるようにしましょう。

その後のことまで考慮

例えばあなたは女性で、夫が亡くなった際に、同居している息子の単独名義で家を相続登記したとしましょう。すると、その息子が亡くなった時、あなたではなく、息子の妻と息子の子供(つまり孫)に家が相続されることになります。このようなケースでは、嫁姑間の仲が悪いと家を追い出されてしまうこともありますので、注意が必要です。

相続登記の流れ

1.無料相談

不動産を相続する可能性がある場合には、早めにご相談ください。

2.遺産分割協議

まずは、誰がどの不動産を相続するかを決めます。

3.必要書類の用意

不動産の名義変更に必要な、各種書類を手配します。なお、印鑑証明以外は当事務所で代行させていただくことも可能です。

4.登記申請

土地や建物の登記を申請します。

5.登記完了

申請後、およそ1週間で登記が完了します。

当事務所に相談・依頼するメリット

1 手間がかかりません。
相続登記に関する各種手続きを丸ごとお任せいただけますので、依頼者様の手間が省けます。万が一、相続登記の補正が必要になった場合でも、司法書士が法務局に出向いて対応します。
2 相続人が不明な場合も対応いたします。
一部の相続人に連絡がつかない場合や、そもそも相続人が揃っているのかどうかわからないという場合でも、司法書士が探しだして相続登記を完了させられます。
3 円滑に手続きを進められます。
相続人同士のあいだで揉めている場合には、手続きがなかなか進まないことがありますが、司法書士にご依頼いただくことでスムーズに登記申請を行うことができます。
4 相続登記に関することなら、すべてお任せいただけます。
当事務所は、書類作成から申請まで、相続登記に関する一連の手続きをすべて行うことができます。そのため、行政書士のみの事務所に依頼するよりも、費用を抑えることができます。
相続登記に関することなら、すべてお任せいただけます。

相続登記 Q&A

 

相続登記のQ&Aは下記ページに記載がありますので、ご覧くださいませ。

 

相続登記のQ&Aページ

  • commen_footer01.jpg
  • メールでのご相談はこちら お問い合わせフォーム
  • 債務整理・過払い 専門サイト
  • commen_footer01_sp.jpg
  • メールでのご相談はこちら お問い合わせフォーム
  • 債務整理・過払い 専門サイト